96/02/05

ぎゃはははははははどぴゅ。


 タイトルは「爆笑しながら射精」という状況を描写してみました。何の意味もありません。
 下品過ぎても無反省〜。次回は「号泣しながら脱糞」つーのを予定。←もうよせ。


 四日市でNeil Landstrumm "Brown By August"がゲットできるとわ〜。エライぞRook Records。←なんかエラそー。
 やっぱしこの人全部同じに聴こえますわ(笑)。野口さん、同感っすよ。「でも大好き」ちゅーのも(笑)。


 さて相変わらずココにまつわる話。こーゆーのってワクワクしちゃう、ウフン。(岩下志麻)
 まずは「シブがき隊の写真集どーもありがたい(笑)」ことラスタファーライ古城さん(←勝手に命名)。今んとこ一番説得力あるのはこのお方の言ってることかも(笑)。そーです、単なる身内びいきじゃー(泣)。タバタ君はDJテープくれたし、しかもそれがまたカッコよかったので通勤時に愛聴しとるし、イイヤツに決まっとる(←オバQ並みに単純)!!古城さん、目は濁ってなんかいませんぜ。
 でもやっぱり僕が問題にしたいのは「表現方法」についてなワケだ。別におれ「最近のAnswer Me!!はツマラン」つーのに異を唱えてないもーん(←あっ)。しっかし、「ツマラン」って言うのは全然オッケーっすけど、その言い方がアレじゃちょいとアレなんじゃござんせんか旦那〜。「ツマラン」Answer Me!!よりも更にツマラン。「下品」つーのがなんなら「姑息」と言ってもいい。「人のには批判はもっと真摯になるべきだ」というのは解るけど、それは「真摯になされた批判」つーのが前提じゃないすか?「パロってる限り、クリティカルな批判にはなり得ない」つータバタ君の言い分を、僕はそう解釈しました。
 それと高原さん。ワケのワカランやつが「イヤな雰囲気」に拍車をかけちゃってゴメンね〜。最初に謝っときます。で、こっからが批判なんですけど(泣)、「ケンカで負けた2ヶ月後に待ちぶせ的な往生際の悪さ」つーのはピクスピちゃんの(多分)レトリックなんだから、そのまま字義通り受け取っちゃイカンですよ。水島さんがホントーに「ケンカで負けて2カ月後に待ち伏せて闇討ちじゃ!オラ!!ホッホッホ。してやったり」(一部誇張)というようなアヌス極小陰惨野郎ではないとゆーのは、タバタ君も、寺本君も共通認識として持っていると思うです。(繰り返しになっちゃうけど)ただ、表現として、そのような取り方が可能だし、そのような表現はマズいんでは?とゆーことだと思うんですよ。←へんな日本語だ。
 んで、

とりあえず噛みつく→そのアクションに対する"他の(特に有名どこ)"称賛をのっける(これで、わざわざ自分でとりつくろわなくとも周りが権威化への環境作りをしてくれて自分は一切安全。)→とりあえず喧嘩勝てる相手には辛辣批判。
こーゆー事実はあったのでせうか?「切れ味ニブイ」つーのは別にして。おれ毎日読んでたけど気付かなかったなあー。俺の目は濁っているのだろうか(泣)。
 更に言うと、「遊びのルール」を破ったのは水島さんの方だと思う。
 あと、「"勝てる相手"、"相手にされない相手"に喧嘩売りつけるのも格好悪いよ」つーのはなんか「例の事件(泣)」を思い出してしまって、他人事じゃないよーな気がするので言っとくけど。「勝てる相手」つーのは「勝てる(と思う)相手」のことで、別に肉体的暴力で命のやり取りをするワケじゃなし、一応「言論」で勝負するワケだから(笑)、「勝てない相手」とゆーのは「正しさを認めてしまっている相手」なわけで、別にいちいち喧嘩を売る相手じゃないでしょう。喧嘩を売るからには、「勝てる」と思ってやるに決まってんじゃないすか。同じ土俵の上なら。
 「相手にされない相手」つーのも「向こうが勝手に相手にしない」場合も有るし、そりゃ相手の知らないところで勝手に弱いモノイヂメするのはマズイけど、そーゆーことをタバタ君がしてたかなあ。してたらゴメンね←自信なし。
 しかし、(大きなお世話だけど)このままバックレてるのも、世界的超大物ミュージシャンの轍を踏むことになりかねないので、「イイんすよ。」なんて言ってないで相手してあげるとオモシロイよ、タバタ君。←って結局面白がってってんのかよ。


 僕もちょいとブルーリボンをつけて見ました。


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